
人流ビッグデータから分かる
商業施設への来店者の行動分析の事例を紹介。来店ルート、立ち寄り先、渋滞のエリアなどをスマホGPSデータから分析・可視化します。
- エリアマーケティング
- ビッグデータ
- 商圏分析
Connecting Community, Creating Tomorrow.
朝日コネクト大阪は、
地域社会と産業をつなぎ、新たな価値と活力を創造する
ことを目指しています。
「地域とともに、つながる共感。ひろがる未来。」
メディア、マーケティング、物流のソリューションを通じて、
ニーズに応じた最適な戦略を提供し、
ビジネスの成長と社会の発展を支援します。
私たちは、地域とともに持続可能な未来を築いていきます。
Case

人流ビッグデータから分かる
商業施設への来店者の行動分析の事例を紹介。来店ルート、立ち寄り先、渋滞のエリアなどをスマホGPSデータから分析・可視化します。

地域と食卓をつなぐ
「Quality Queen’s」は当社が挑戦した地域密着型ECのケーススタディです。商品選定から販売・顧客対応に至るまで一貫した運営を行い、実践から得られた知見は現在の新規事業開発やマーケティング提案に活かされています。

限られた予算で高い効果を
通信販売で広告を実施するエリアを選択する方法を考案。過去の実績とエリアの特性との相性から最適な広告実施エリアを決定します。

コラム
2026.08.01
人は、思っているほど合理的ではない。
今回は、身近な広告の中にある「広告担当者なら知っておきたい心理効果」を紹介します。 「自分は、きちんと比較して選んでいる」。私たちはそう思っていますが、実際の判断は、最初に見た数字や第一印象、何度も目にしたというだけの親しみやすさに、意外なほど影響されています。広告や販促を考えることは、商品や媒体だけではなく、人がどのように感じ、どのように選ぶのかを考えることなのかもしれません。

コラム
2026.07.10
広告媒体を選ぶ前に、考えたいこと。 ~教育業界から考える「マーケティング思考」~
広告担当者が経営者から、「会員を増やして」という指示を受けたとき、最初に何を考えるでしょうか。 Google広告?Instagram?YouTube?折込チラシ? それとも、キャンペーン?キャッチコピー?SEO対策でしょうか? 長年広告に携わっていると、 「会員を増やしたい」と相談を受ければ、真っ先に広告媒体を考えてしまいがちです。 広告を実施しながら、勝ちパターンを模索していき、それでもダ

コラム
2026.07.01
ジョハリの窓とは?~自己理解だけじゃない、販促にも活かせる考え方~
「ジョハリの窓」 という言葉をご存じでしょうか。 企業研修や自己分析で使われることが多い、心理学の考え方の一つです。 実はこの考え方、マーケティングや販促にも応用できるように感じています。 今回は、 ジョハリの窓の基本と、販促への活かし方についてご紹介します。
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